YouTubeで聴くプレイリスト「猫のためのララバイ」

2019年4月30日

Amazon Musicのリスト順に準じたYouTube版プレイリストです。動画という特性上、同じ曲の異なる映像をリストにしていることもあり、今回は音楽ではないものも混ざっています。

チェロ奏者で指揮者のデヴィット・タイによる「猫のための音楽」は、実際に聴くよりも猫の姿を見られるこの紹介動画の方がヒトにとっての癒しになるかと思います。

2/22発売『ねこのための音楽 ~Music For Cats~』紹介動画

すべての猫がこうなるわけではないでしょうが、スピーカーに興味津々だったり、ぐるぐる喉を鳴らしながらリラックスしている姿を見ると、愛しさが込み上げてきてそして環境音楽に近い素朴な音をあいまってうわぁあぁぁぁぁぁぁぁ可愛‥‥!となってしまいます。

せっかくなので、《水の戯れ》も猫が好きそうなノイズ混じりをセレクトしてみました。1920年の録音とのこと、こうした音の遠い録音が個人的に結構好きです。

Ravel Juex d’eau Cortot Rec 1920

そしてニャタリ(ジナタリ)は美しい演奏を。こっそり自分が演奏した時の動画も入れておきました。今はもうちょっとうまく弾け(るはず)ます。

Radamés Gnattali: Vaidosa n. 1(Valsa)[piano: Luis Fabiano Rabello]

Vaidosa

ちなみにAmazon Musicのリストはこちらから。

この記事は、Amazon Musicで作成した公開リスト「おやつは3曲まで」のYouTube版です。

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